221.発音から英語に自信

Jさん 45歳。

念願だった外資系企業に就職できたものの「自分だけ英語を話せないのです。」と悩んでいらしたJさん。今すぐにでも発音から始めたいと、体験レッスン直後からレッスンをスタート。レッスンをしてみると、英語力はあるのに周りの人に圧倒されて言葉が出てこないだけでした。 続きを読む

220.外資系の会社で働くハミング生たち

 発音診断を受けて受講を決めたEさん。
外資系で働くEさんは毎日英語を使い、聞き取りは問題なし、けれどもっときれいな英語で話せるようになりたいと、通いだしました。発音に関してもまあ不自由がないように感じられていたようですが、12回目のビデオを撮って上達を比べ、その違いに驚いていました。1回目のビデオでの発音をみて「これでよく通じていましたよねえ。」とつぶやいていたのが印象的でした。 続きを読む

219. ネイティブに習った経験有りのハミング生たち

ネイティブから週に2回会話を教えてもらっているが、通じないことがあるというVさん。RとLがおかしいといわれ教えてもらっていたが、「ネイティブの先生に習っても、何がどうおかしいのかも分からないんです」と体験にいらっしゃいました。 続きを読む

217. 金融関係のハミング生

 アリゾナ州に1年 イギリスには2年滞在していたSさん 35歳。金融関係のお仕事でプレゼンや電話で頻繁に英語は使うそうです。発音がきれいになると自信をもっていろいろなことが話せそうなので、と仕事の合間に通っていました。仕事を抜けてくるのでテキスト片手にいらしていました。

そしてレッスンでのポイントはA4の紙に書き、エレベーターの中で確認するそうです。

いつも「へー」というのが口癖でレッスンを受けていたSさん。今はアメリカの金融街で活躍されています。

216.国際電話で苦戦した経験を持つハミング生たち

 外資系で働くPさん。いつも明るくレッスンを受けていたのですが、実は仕事中電話で話しても英語が通じないことが多くあり、かなり落ち込んだそうです。英語力はあるのに、なぜが通じないんです…とPさん。とにかく休みがないぐらい仕事が忙しかったようなのですが、欠かさずレッスンに通ってくれました。

その甲斐あって、口先だけでの早口英語がいけないんだという事に気がつき、ゆっくりでもハミングで習った通りに発音しながら話してみたら電話の相手とのコミュニケーションがとりやすくなったそうです。

相手の聞きたいことが分からない、自分の伝えたいことが伝わらない。特に電話で困ることが多いというUさん。

ハミングに通いだし、毎朝30分発音練習をして出社するのが日課になっていました。しばらく経ったころ、電話では聞き返されることがなくなったと喜んで話してくださいました。

215.英語力キープのために通うハミング生たち

アメリカに留学していたRさん。帰国後に英語を忘れないように、と通いはじめました。日本での日常生活では英語を使うことはないけれど、毎日英字新聞を読んでいるそうです。時期をみて英語を使える仕事がしたい、英語を自信もって話せるようになりたい、と就職に向けて頑張っていたRさんです。 続きを読む

214.難関英語資格をとったハミング生たち

学生のころからずーっと発音を習ってきたというAさん。LとRはうまく発音できず、リスニングの向上も目指したいということで、入学。初級コースでリスニング上達を実感。そして発音も自信がついてきて、英検1級も受かり大喜びのAさんでした。 続きを読む

213.音楽家、音楽好きの皆さんも

ピアニストのQさん。55歳。ジャズを教えているので発音に興味がありということで、英語の音を追求してのレッスン。ジャズボーカルの先生だけにやっぱり呼吸は上手。ほんのちょっとのアドバイスできれいな発音になり、ジャズの歌声に磨きをかけました。 続きを読む

212.ネイティブに褒められるのは励みになりますハミング生

 日常生活では英語は使わないVさんですが、いつかのためにと仕事帰りに熱心に通っていました。Vさんが卒業して3年後、突然感謝メールが届きました。ハミングで発音を習ってから、一人で海外旅行にいかれたそうです。そのときに、「発音がとてもきれいだね。」とネイティブの人にほめられたそうです。それがきっかけでとても会話がはずんだそうです。とっても嬉しいお知らせでした。 続きを読む