英語の発音スクール 誕生秘話

231.高校の英語の先生もハミング生

 30代後半のAさんは高校の英語の先生です。「英語の先生なのに、発音ヶ悪くて…。自信をもって会話ができないんです。」と恥ずかしそうな表情が印象的でした。
歌が好きな先生で、ある日ギターをもってきてレッスン前に披露してくれました。 続きを読む

230. 旅行好きは英語好き

海外旅行が好きなPさん 27歳。年に1回は必ず旅行に行くそうです。12回のレッスンが終った後ヨーロッパに旅行にいかれました。
その時 ちょっと習った単語をレストランで試してみたら、それまで何度も言わないと通じなかった注文がすんなりできたと喜んでいました。 続きを読む

229. 海外在住だけど一時帰国してハミングに通学

アメリカオハイオ州に滞在のHさん。結婚してアメリカ在住10年。旦那様はアメリカ人。「主人には通じるのですが、友達には通じず肩身の狭い思いをしているのです。」とわざわざ発音習得短期集中のため帰国されました。1週間東京のホテルにお泊りで特訓です。 続きを読む

228.インターナショナルスクールの学生もハミング生

インターナショナルスクールに通うGさん。言いたいことは言えるのですが、発音がよくないので、通おうと思いました。という女子高校生です。
小学生のときから英語環境で育っているので、イントネーションは問題なし。けれどどこか自分の発音は同級生と違うことを気にし、夏休み短期集中で受講しました。 続きを読む

227.未来の英語の先生の卵たち

 将来、学校の先生になりたいとう学生さんEさん。子供の頃から英語に触れてはいたものの、「日本語英語」が耳になれていると話していました。
大学の忙しい試験の合間をぬって、スケジュールをみながら通っていました。 続きを読む

226.半信半疑でスタートしはじめたハミング生たち

 「ほんとに上手くなるのかな?」と半信半疑だったZさん。Zさんは、この時すでに他の発音学校で1年習ったり、独学でも勉強しており、「大人になってからでは発音習得は無理かな」と諦めてかけていたそうです。そんな半信半疑だったZさんですが、今まで出なかった音が出るようになった!!!と大喜び、いつの間にか悲壮感いっぱいで学んでいた発音を、今は「楽しみながら学べるようになった。」と大満足です。 続きを読む

225.発音も、身体の調子も良くなって、いいことづくし!?

体の調子が悪くなって退職して自宅療養をしながら、気晴らしにとハミングに通っていたXさん。声を出すことは体にいいと、発声をメインにレッスンしていました。
お姉さんがアメリカに住んでいるので、元気になって発音に自信がついたらアメリカにいくという目標をもって頑張っていました。

続きを読む

224.ご主人の転勤で海外へ羽ばたいたハミング生

将来旦那様のお仕事で海外にいかれるというVさん。ご夫婦で受講。
2人でいろいろな発音の学校に体験にいかれたそうですがハミングに入学を決め、楽しく受講されました。
お互いにできるようになった音を教えあったり、競い合ったりしながら受講され、現在アメリカで活躍しています。 続きを読む

223.英語はバッチリ、ハミングキッズ

 3歳10ヶ月のKくん。日本語を話せるようになった頃、ちょっと英語に興味をもつようになった男の子です。先生の舌の動き、口の動きがおもしろいらしい。一生懸命見ては真似をします。 続きを読む

222.英文科卒もハミング生

 英文科を卒業し英語が好きだったのに、外資系で働きだして嫌いになったというNさん。
外国人を見ると逃げるようになってきたそうです。言葉は出るのに通じなかったり、聞き返されたりしたので、だんだん恐怖になってきたようです。 続きを読む