226.半信半疑でスタートしはじめたハミング生たち

 「ほんとに上手くなるのかな?」と半信半疑だったZさん。Zさんは、この時すでに他の発音学校で1年習ったり、独学でも勉強しており、「大人になってからでは発音習得は無理かな」と諦めてかけていたそうです。そんな半信半疑だったZさんですが、今まで出なかった音が出るようになった!!!と大喜び、いつの間にか悲壮感いっぱいで学んでいた発音を、今は「楽しみながら学べるようになった。」と大満足です。 続きを読む

225.発音も、身体の調子も良くなって、いいことづくし!?

体の調子が悪くなって退職して自宅療養をしながら、気晴らしにとハミングに通っていたXさん。声を出すことは体にいいと、発声をメインにレッスンしていました。
お姉さんがアメリカに住んでいるので、元気になって発音に自信がついたらアメリカにいくという目標をもって頑張っていました。

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224.ご主人の転勤で海外へ羽ばたいたハミング生

将来旦那様のお仕事で海外にいかれるというVさん。ご夫婦で受講。
2人でいろいろな発音の学校に体験にいかれたそうですがハミングに入学を決め、楽しく受講されました。
お互いにできるようになった音を教えあったり、競い合ったりしながら受講され、現在アメリカで活躍しています。 続きを読む

223.英語はバッチリ、ハミングキッズ

 3歳10ヶ月のKくん。日本語を話せるようになった頃、ちょっと英語に興味をもつようになった男の子です。先生の舌の動き、口の動きがおもしろいらしい。一生懸命見ては真似をします。 続きを読む

222.英文科卒もハミング生

 英文科を卒業し英語が好きだったのに、外資系で働きだして嫌いになったというNさん。
外国人を見ると逃げるようになってきたそうです。言葉は出るのに通じなかったり、聞き返されたりしたので、だんだん恐怖になってきたようです。 続きを読む

221.発音から英語に自信

Jさん 45歳。

念願だった外資系企業に就職できたものの「自分だけ英語を話せないのです。」と悩んでいらしたJさん。今すぐにでも発音から始めたいと、体験レッスン直後からレッスンをスタート。レッスンをしてみると、英語力はあるのに周りの人に圧倒されて言葉が出てこないだけでした。 続きを読む

220.外資系の会社で働くハミング生たち

 発音診断を受けて受講を決めたEさん。
外資系で働くEさんは毎日英語を使い、聞き取りは問題なし、けれどもっときれいな英語で話せるようになりたいと、通いだしました。発音に関してもまあ不自由がないように感じられていたようですが、12回目のビデオを撮って上達を比べ、その違いに驚いていました。1回目のビデオでの発音をみて「これでよく通じていましたよねえ。」とつぶやいていたのが印象的でした。 続きを読む

219. ネイティブに習った経験有りのハミング生たち

ネイティブから週に2回会話を教えてもらっているが、通じないことがあるというVさん。RとLがおかしいといわれ教えてもらっていたが、「ネイティブの先生に習っても、何がどうおかしいのかも分からないんです」と体験にいらっしゃいました。 続きを読む

217. 金融関係のハミング生

 アリゾナ州に1年 イギリスには2年滞在していたSさん 35歳。金融関係のお仕事でプレゼンや電話で頻繁に英語は使うそうです。発音がきれいになると自信をもっていろいろなことが話せそうなので、と仕事の合間に通っていました。仕事を抜けてくるのでテキスト片手にいらしていました。

そしてレッスンでのポイントはA4の紙に書き、エレベーターの中で確認するそうです。

いつも「へー」というのが口癖でレッスンを受けていたSさん。今はアメリカの金融街で活躍されています。