No.22どんな病気を背負っているかではなくて、どうとらえるか 

艱難辛苦 「難儀なことを経験して、その人の人物の大きさと、成長の可能性が見える。

まずは逃げないことが大事である。」って意味でした。

そして
「艱難 汝を玉にす」は なんじを たまにす
人間は多くの辛いこと、難儀なことを経験して、立派な人になることが出来る。。。という意味です。

起きあがると激痛だしって毎日の中 ハミングの卒業生からのメッセージでした。

山が険しく、困難であればあるほど、
そこから多くのものを学び、
何か新しいものを発見することが出来る

人は多くの困難や苦しみ、悲しみ、底知れぬ絶望感

そうした様々な経験を経ることによって、

ひと回りも、ふた回りも、

「人」としての「器」が大きくなるのかもしれません。

まさに、「艱難辛苦汝を玉にす(かんなんしんく なんじを たまにす)」

だそうです。

うーん 器が大きくなれるかどうかはわからないけど、

この病気を通して 多くのものを学ぶって

子供は、学んでます!

どんな病気を背負っているかではなくて 喜ばれる存在であるか

不幸と思うかは捉え方次第

逆境が人を作る

Adversity makes a man.

人と同じ道を歩まない、
のが、まゆみ先生の天命なのでしょうね。
応援してます!!

って
すごく 嬉しい生徒さんからのメッセージでした。

この病気で たくさん 励ましもらいました。
古株ーって生徒さんからの紹介でしたが、他の方からも毎日感動で涙で
病気と仲良くなれました。

本当に、この病気になってよかったって思ってます

だって 今まで言えないありがとう!だから

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